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東京時代によく行ったので懐かしい

近代建築三大巨匠の1人コルビジェの建築群が世界遺産登録なるかといわれていて?国立西洋美術館も候補か?

東京時代によく行ったので懐かしい。
建築家であれば北欧の三巨人アスプルンド、アールト、ヤコブセンの寄り添う優しい建築も好き。

色々と仕事でやることが増えてきています。
教育において、その場その時、やるべき時にやるべきように指導しないと、いくら良い手法や良い言葉を投げかけても、効果がない、もっと酷ければ、マイナスにすらなりうる。
そういった、本当の教育をするには、ちゃんと学習者を見ていないといけないし、それが大変なのだけど、それらが出来ない、もしくはする気の無い指導者は、すぐ、ハウツーや、“成果”が出やすい方法を選択しようとする。
その場限りの成果なら、そりゃ出るでしょうよ。
大人の知恵で、子どもを『駒』にするんだから。
facebook関連のコンタクトポイントの設置
業務がスムーズに流れるための書類などの整備、テンプレート化、クラウド化
HPの構造整理、文言改修
教材制作

とやってきたらこの前作った事業コンセプトだけではダメで事業の戦略とかを考えないとお客さんこないなと思い出した。

事業の目的:最終到達点
目標:何を的に頑張る
戦略:リソースの配置、どこをとり、どこを捨てるか
戦術:具体的な行動

結構ルーズに現状やってはるのでこの辺ちゃんとしてお客さんがHPやSNSに来た時にあぁここ自分のニーズにあったサービスやってそうと思ってもらって、問い合わせ内容もいつも同じようなことを聞かれるまでもなく本題にいきなり入っていけるように持っていきたいと思う。

競合には

スタンフォード卒、イェール卒(自分の時に実はお世話になった。今は若干ライバルに?)、ハーバード卒の外国人、日本人たちがいるのでそういう人たちができるサービスとはまた違ったニーズの人に対してちゃんとリーチして来てもらえるようにターゲットを絞って戦略を立てる必要があるなと思う。

頭の中では住み分けできているねんけどお客さんは素人なのでそんなことがわかるはずがなく、あっここ!ここ!と思ってもらえる手の差し伸べ方をしないといけないと思う。

と書きながらやっていくことをまとめていく作業をしてしまった。

今日、問い合わせがきていたのやけれども教材が間に合っていないために自分のファーストカスタマーを取り逃がしてしまった。
悔しい。
ボスのお客さんになってもうた。。

教材制作はひたすらタイピングばかりで腱鞘炎手前><

NPOの立ち上げを経験したことがあるので今回のビジネスで使えるところはあるけど、毛色が違うところもあり、色々試行錯誤してお客さんの様子を見て改善していく面白さを体験していきたい。